
〔骸骨1〕 技術点 6 体力点 52体の骸骨は、再び元のばらばらの骨のかけらに戻った。しかし、息をつく暇もなく今度は台座の上で横たわっていた骸骨が動き始めた。横に置かれた巨大な剣を持ち上げ……って、その華奢な体(骨だけ)で軽々と持ち上げられるのか? だが、考えている暇はなかった。骸骨の王はゆっくりとこちらに迫ってくる。あの剣、何かありそう……。
〔骸骨2〕 技術点 5 体力点 4
〔批判屋〕 技術点 8 体力点 15
[戦闘ラウンド(青字はDDの値)]
[1R] ×〔骸骨1〕6+3=9 < 15=8+7〔批判屋〕○ ⇒ 〔骸骨1〕体力点−2=3
[2R] ×〔骸骨1〕6+3=9 < 16=8+8〔批判屋〕○ ⇒ 〔骸骨1〕体力点−2=1
[3R] ×〔骸骨1〕6+11=17 < 20=8+12〔批判屋〕○ ⇒ 〔骸骨1〕体力点−2=0
骸骨1は再びばらばらの骨に戻った。続いて、骸骨2と戦う。
[4R] ×〔骸骨2〕5+8=13 < 15=8+7〔批判屋〕○ ⇒ 〔骸骨2〕体力点−2=2
[5R] ×〔骸骨2〕5+6=11 < 17=8+9〔批判屋〕○ ⇒ 〔骸骨2〕体力点−2=0
〔骸骨の王〕 技術点 8 体力点 6ついに骸骨の王も地面に崩れ落ちた。厳しい戦いだったが、何とか勝利を収めた。
〔批判屋〕 技術点 8 体力点 15
[戦闘ラウンド(青字はDDの値)]
[1R] ○〔骸骨の王〕8+7=15 > 12=8+4〔批判屋〕× ⇒ 〔批判屋〕体力点−2=13
「うぐっ!」
私が骸骨の王の剣で切られた途端、その剣が赤く輝き始めた。やはり、あの剣には魔法がかかっているのだろうか(次のラウンドは、骸骨の王の攻撃力が1点加算されます)。
[2R] ×〔骸骨の王〕8+9+1=18 < 20=8+12〔批判屋〕○ ⇒ 〔骸骨の王〕体力点−2=4
ここで戦闘での運だめしを行う。DD=10≦11で吉と出ました(運点−1)。 ⇒ 〔骸骨の王〕体力点−2=2
骸骨の王の剣から赤い輝きが消えた。どうやら、あの赤い輝きは、各ラウンドで勝ち続けないと効果がないようだ(次のラウンドは骸骨の王の攻撃力に加算はされません)。
[3R] ○〔骸骨の王〕8+6=14 > 11=8+3〔批判屋〕× ⇒ 〔批判屋〕体力点−2=11
[4R] ×〔骸骨の王〕8+6+1=15 < 16=8+8〔批判屋〕○ ⇒ 〔骸骨の王〕体力点−2=0
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