エキストラ1これにより、クリアに必要な宝石を変更することができます。難点としては、選択肢がサイコロ任せになり、双六と何ら変わらなくなるきらいがあることですが、それはこの作品そのものがあまり完成度が高くないという証拠かもしれません。
46番、373番において、次の進み先の番号を以下のように修正する。371番と228番を入れかえる 173番と293番を入れかえる
これは飽くまでも一例であり、これら4つの進み先の番号は任意に入れかえてよい。これにより、24通りの進み先の組み合わせができる。
エキストラ2
46番、373番において、1〜4の乱数(例:トランプのA〜4)を用意し、ダイアモンド、エメラルド、黒玉、ルビーの4つの宝石に乱数の番号をそれぞれ無作為に割り当てる。そして、次のように進み先番号を定める。乱数1の宝石⇒371へ 乱数2の宝石⇒228へ 乱数3の宝石⇒173へ 乱数4の宝石⇒293へ
なお、エキストラ1、エキストラ2ともに、次の進み先番号は、宝石をつかむ前(46番)または宝石をテラクの腕(剣)の柄にはめる前(373番)に決めておく。
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